コミュニケーション

LINE連携

施主へLINEで補助金資料や連絡を送付。やり取りも案件に集約

施主が一番使うLINEで、そのままやり取り

電話やメールが苦手な施主とも、LINEで連絡・資料送付。会話は案件カードに残るので、誰がいつ何を送ったかが一目でわかります。

この機能でできること

補助金資料・見積をLINEで送付

提案書PDFや実質負担額の案内を、施主が普段使うLINEへそのまま送れます。開封されやすく反応も早い。

会話履歴が案件に紐づく

LINEのやり取りも案件カードに集約。電話・メール・LINEを横断して対応状況を把握できます。

営業別アカウントにも対応(PRO)

PROプランでは担当営業ごとのアカウント運用が可能。属人化せずチームで追客できます。

使い方の流れ

1

LINE公式アカウントを連携

設定画面から自社のLINE公式アカウントを接続します。

2

案件から施主へ送信

顧客カードから直接メッセージや資料を送付。返信もカード内に記録されます。

3

対応状況をチームで共有

未読・返信待ちを可視化し、対応漏れを防ぎます。

この機能を、あなたの業務で試してみませんか?

ベータ版につき全機能無料。メールアドレス登録だけで、すぐに使い始められます。

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