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【香川県高松市】リフォーム補助金まとめ|2026年版完全ガイド

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【香川県高松市】リフォーム補助金まとめ|2026年版完全ガイド

30秒で要点:高松市2026年のリフォーム補助金

高松市 リフォーム対象工事レンジ

「築40年超の実家、地震が心配。耐震改修と断熱を一緒にやりたいけれど費用が…」——香川県高松市にお住まいの方なら、国の住宅省エネ2026キャンペーン+高松市の独自制度+香川県のかがわスマートハウス促進事業を組み合わせれば、ケースによっては500万円規模の補助を受けられる可能性があります。瀬戸内式気候で温暖といわれる高松ですが、夏の最高気温は35度を超え、冬は底冷えする日も少なくありません。築年数の経った住宅では「夏に2階が暑すぎる」「冬の脱衣所が寒くてヒートショックが心配」という声が多く、断熱改修と耐震改修を同時に検討する世帯が増えています。

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特に2026年(令和8年度)は、国の「子育てグリーン住宅支援事業」「先進的窓リノベ2026事業」「給湯省エネ2026事業」が継続し、高松市独自の住宅耐震改修等事業(最大100万円)スマートハウス等普及促進補助事業との併用がしやすい設計になっています。前年度(令和7年度)は人気が高く、スマートハウス補助金の予約申請枠が予算上限に到達して途中で受付終了となった経緯があります。今年も4月〜5月の年度初めに動けるかどうかが採択を左右する局面になりそうです。

ポイント

- 工事契約前・着工前の申請が原則。事後申請は対象外になりやすい

- 国・県・市の併用には「同一工事への二重交付不可」のルールあり

- 制度ごとに窓口(市役所・国の事務局・県)が分かれている

3分でわかる補助金診断ツールで、自分の工事内容に合う制度を確認できます。全国版の総まとめはリフォーム補助金まとめもご参照ください。


高松市の主要リフォーム補助金(2026年)一覧

まずは高松市が独自で実施する代表的な制度を、補助上限額と対象工事で整理します。年度予算の状況によって受付状況が変わるため、窓口で最新の残額を確認することが推奨されます。一覧の見方として、「通年(予算次第)」となっている制度は年度初めから受付を開始し、申請額が積み上がるごとに残額が減っていく方式です。耐震系は比較的予算枠が大きく年度を通じて残ることが多い一方、スマートハウス系は人気が高く前年度は夏前に終了したと伝えられています。

制度名 対象工事 補助上限 受付状況の目安
高松市住宅耐震改修等事業(耐震改修) 木造住宅の耐震改修工事 100万円 通年(予算次第)
高松市住宅耐震改修等事業(簡易改修) 評点1.0未満までの改修 50万円 通年(予算次第)
高松市住宅耐震改修等事業(耐震診断) 旧耐震基準住宅の診断 9万円(費用の9/10) 通年
耐震シェルター等設置事業 耐震シェルター・耐震ベッド設置 20万円 通年
スマートハウス等普及促進補助事業(断熱改修) 壁・床・天井の断熱改修 15万円 予算次第
スマートハウス等普及促進補助事業(窓のみ) 窓断熱改修のみ 5万円 予算次第
スマートハウス等普及促進補助事業(蓄エネ) 蓄電池・V2H・太陽光 6万〜21万円 予算次第
空き家改修補助事業 空き家の改修工事 50万円 予算次第
住宅改修費の給付(高齢者・障害者) 手すり・段差解消等 20万円 通年
緑化事業助成制度(生垣設置) 道路に面した生垣設置 15万円 通年
高松市住宅取得支援事業 居住誘導区域内への住宅取得 20万円 予算次第
高松市安心あんぜん住宅事業 既存住宅状況調査 10万円 2026年3月末まで予定
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注意したいのは、これらの制度の多くが予算枠制で運用されている点です。特にスマートハウス等普及促進補助事業は人気が高く、令和7年度は途中で予約申請の受付を終了した経緯があります。令和8年度の受付開始時期は4〜5月頃が目安となるため、年度初めに高松市の公式サイトで告知をチェックすることが推奨されます。また「契約前申請」が原則ですので、見積もりが固まったら契約を結ぶ前に書類を整えるスケジュール感覚が必要です。施工業者には「補助金の事前申請に必要な見積書の様式」を依頼する旨を最初の打ち合わせ時に伝えておくと、後工程がスムーズに進みます。


高松市独自制度の中身を制度別に解説

ここからは、特に利用ニーズの高い3制度を順番に解説します。それぞれ申請窓口が異なるため、自分の工事内容にどれが該当するかを把握しておくと、相見積もり時の業者との打ち合わせがスムーズになります。

1. 高松市住宅耐震改修等事業

香川県は南海トラフ地震の想定震度が大きい地域として位置づけられており、高松市でも昭和56年5月31日以前に着工された住宅を対象に、診断・改修・シェルター設置までを一気通貫で支援する制度を運用しています。対象は戸建て・長屋建て・併用住宅(住宅以外の用途が延べ面積の2分の1未満)で、賃貸住宅も含まれます。耐震改修は建物の壁量バランスを取り直す工事で、補強金物・耐力壁の追加・基礎補強などが代表的な工程です。費用は規模により120万〜250万円程度のレンジが目安となるため、補助100万円が出るかどうかで自己負担が大きく変わります。

区分 補助率 上限額 主な要件
耐震診断 費用の9/10 9万円 旧耐震基準住宅
本格耐震改修 全額補助 100万円 上部構造評点1.0以上を達成
簡易耐震改修(木造) 全額補助 50万円 評点0.7以上1.0未満
耐震シェルター等設置 全額補助 20万円 居室への設置
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申請窓口は高松市建築指導課(電話087-839-2488)です。市内に営業所を持つ事業者が施工する場合に限定されている点と、契約・着工の前に申請を行う必要がある点に注意してください。耐震診断の結果、評点が1.0を下回る場合は、簡易改修(評点0.7以上1.0未満)か本格改修(評点1.0以上)かを工事前に判断する流れになります。耐震ベッド・耐震シェルターは「工事費が高すぎて踏み切れない」「高齢の親が住んでいるので寝室だけでも守りたい」というご家庭のセカンドベスト策として選ばれるケースが増えています。設置費用は20万〜35万円程度のため、20万円補助でかなりの自己負担軽減が期待できます。

2. スマートハウス等普及促進補助事業

ZEH化や蓄電池導入、断熱リフォームをまとめて支援する制度で、申請窓口は高松市ゼロカーボンシティ推進課(本庁舎13階・電話087-839-2393)です。補助対象経費から国の補助額を差し引いた額の1/2が補助上限となるため、住宅省エネ2026キャンペーンとの併用設計が重要なポイントになります。国の補助を受けることが市補助の前提条件になっている設計のため、まず国の登録事業者を介して申請の段取りを取るのが基本動線です。

工事内容 補助額 主な条件
蓄エネルギー機器新設(蓄電池・V2H等) 6万円 既設住宅への新設
蓄エネ機器+ZEH化 21万円 ZEH水準を満たす一体工事
居住誘導区域内加算 +5万円 立地適正化計画区域内
断熱改修(壁・床・天井含む) 15万円 一定の断熱性能向上
窓のみの断熱改修 5万円 国の窓リノベ事業との併用前提

毎年4〜5月に予約申請が始まり、予算到達次第終了します。先進的窓リノベ2026事業を併用する場合、国の交付決定額を差し引いた残額の1/2が市の補助対象となるため、見積書の金額計算は施工業者と入念に詰めることが重要です。居住誘導区域内(中心市街地・郊外拠点周辺)にお住まいの場合は5万円の加算がつくため、立地適正化計画のマップを確認しておくと取りこぼしを防げます。前年度の傾向を見ると、提出期限は本募集が7月末、追加募集が翌年1月末でしたので、令和8年度も同様のスケジュール感で動くと予想されます。年度初め、特に4月〜5月の高松市公式サイトで「予約申請の受付開始」のリリースが出るタイミングを逃さないようにしましょう。

3. バリアフリー・空き家・その他の制度

高齢者や障害者の自立した生活を支援するための住宅改修費の給付は、要支援・要介護の認定を受けている方が対象で、手すりの取り付け・段差解消・滑り防止のための床材変更などに最大20万円(自己負担1〜3割)が支給されます。介護保険制度に基づく給付のため、ケアマネジャー経由でケアプランに位置付けて申請する流れが基本です。空き家改修補助事業は移住・定住促進を目的とした制度で、市外からの移住世帯や子育て世帯が空き家バンク登録物件を改修する場合に最大50万円が交付されます。実家を相続したものの放置している方は、リフォーム+賃貸活用のシナリオで活用余地があります。


国・香川県・高松市の併用シミュレーション

高松市 国×県×市の併用構造

「制度がたくさんあって結局いくらもらえるの?」という疑問にお答えするため、典型的な工事パターンで併用シミュレーションを示します。前提として、同一工事への二重交付は不可ですが、「窓は国の窓リノベ・浴室は給湯省エネ・耐震は市の耐震改修」のように工事項目ごとに振り分ければ、複数制度を組み合わせやすくなります。下のケースは築40年・延床120m²の木造2階建てで、耐震+断熱+給湯のフルリフォーム(総額350万円想定)を実施した場合の試算です。

工事項目 工事費目安 利用制度 補助額目安
耐震改修(評点1.0以上) 200万円 高松市住宅耐震改修等事業 100万円
内窓設置(リビング・寝室) 60万円 先進的窓リノベ2026事業 約20万円
浴室の断熱+エコキュート 70万円 給湯省エネ2026+子育てグリーン住宅 約18万円
上記工事への市の上乗せ スマートハウス等普及促進補助(断熱) 15万円
合計(自己負担) 350万円** 約153万円補助/自己負担197万円

この試算では、補助率にして約44%が公的支援でカバーされる計算になります。実際の交付額は工事仕様や予算枠の状況で前後しますが、「耐震は高松市」「断熱・窓・給湯は国」「上乗せは市のスマートハウス補助」という役割分担を意識すると、無駄なく組み立てられます。さらに香川県の「かがわスマートハウス促進事業補助金」を活用できるケースもあり、太陽光+蓄電池の同時導入では県と市の両方から補助が受けられる場合があります。県の制度は申請枠が市と異なるため、施工業者に「県と市の両方を申請したい」と早めに伝えておくのがコツです。


対象になる住宅・対象外になる住宅チェックリスト

「うちは古いけど対象になるのか」「アパートに住んでいるが大丈夫か」など、対象判定でつまずく方が多いポイントを整理します。下記は代表的なチェック項目で、1つでも×がつくと対象外になる可能性が高い項目です。最終判断は必ず制度ごとの要綱と窓口で確認してください。

チェック項目 耐震改修 スマートハウス 空き家改修
高松市内に所在する住宅 必須 必須 必須
申請者が所有者または同居予定者 必須 必須 必須
市税の滞納がない 必須 必須 必須
昭和56年5月31日以前着工 必須 不問 不問
国の省エネ補助併用 不問 必須 不問
空き家バンク登録物件 不問 不問 必須
工事契約前の申請 必須 必須 必須
市内事業者による施工 必須 推奨 推奨
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「市税の滞納がない」「契約前の申請」は意外と見落としがちな落とし穴です。引っ越し直後の方は、住民票の異動と納税証明書の取得タイミングに注意してください。また、併用住宅(1階が店舗・2階が住居など)は住宅部分が延べ面積の2分の1以上でないと対象外になるなど、用途の細かい縛りがあります。リフォーム会社の担当者と要綱の読み合わせをしながら、対象外リスクを早期に潰しておくことが、申請後の不採択リスクを下げる近道です。


申請の流れ(5ステップ)

補助金は「申請書を出して終わり」ではなく、事前相談→申請→交付決定→工事→実績報告→交付の流れを踏みます。途中で書類を1枚でも欠落させると振込が遅れるため、施工業者と書類スケジュールを共有しながら進めることが大切です。下表は耐震改修・スマートハウス補助の標準フローです。

ステップ 内容 期間目安
1. 事前相談 市役所窓口・施工業者と要件確認 1〜2週間
2. 交付申請 見積書・図面・登記事項証明書を添付して提出 提出後3〜4週間で決定通知
3. 工事契約・着工 交付決定通知後に契約。先着工は対象外 1〜3ヶ月
4. 完了実績報告 工事完了後、写真・領収書・検査済証を提出 完了後30日以内が目安
5. 補助金交付 確定通知後、指定口座へ振込 報告後1〜2ヶ月

💡 ポイント:交付決定通知が届く前に契約・着工してしまうと、補助対象外になるケースがほとんどです。「とりあえず工事を始めて、後から書類を出す」は通用しません。施工業者には「補助金の交付決定が出るまで契約を待つ」と最初に伝えておくと安心です。


⚠️ 高松市でリフォーム補助金を申請する時の落とし穴チェックリスト

ここまで来てから「申請できなかった」 となるのを防ぐため、 高松市民が特に気をつけるべき8つの落とし穴を整理しました。

□ 1. 「契約日」 ではなく「交付決定通知前の着工」 は対象外

国・香川県・高松市のほぼ全ての制度で「交付決定通知が来る前に着工した工事は補助金対象外」となります。 業者が早く着工したがるケースが多いですが、 必ず通知を待ってから着工してください。

□ 2. 業者要件: 高松市内に本社・営業所のある事業者でないと対象外の制度あり

高松市独自の制度では「高松市内に本社・営業所のある事業者」 が要件となることが多い。 県外大手チェーンでは対象外になるため、 業者選定時に必ず確認しましょう。

□ 3. 同一工事に対する補助金併用の禁止

国の住宅省エネ2026キャンペーン4事業同士、 国と香川県独自制度、 香川県と高松市独自制度の併用は工事種別ごとに可否が決まっています。 同じ工事に対して2つの制度を申請するのは原則NG。

□ 4. 必要書類の不備

登記事項証明書、 工事計画書、 見積書、 工事前写真、 業者の建設業許可証 — どれか一つでも欠けると申請受理不可。 高松市の窓口でチェックリストを事前入手しましょう。

□ 5. 申請期限切れ

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高松市独自の制度は予算上限到達で早期終了になることが多い。 国の制度も12月末ですが、 6月以降は予算消化40-50%予測。 早期申請推奨。

□ 6. 性能等級の要件未達

断熱改修や省エネ改修では「等級○以上」 「U値○以下」 等の性能要件があります。 業者の見積もり段階で要件を満たすか必ず確認。

□ 7. 補助対象経費の範囲を誤解

総工事費ではなく「補助対象経費」 が限定的に定義されています。 例えば 「断熱材費」 は対象でも 「現場管理費」 は対象外、 等。 見積書で対象経費の内訳を明示してもらうこと。

□ 8. 業者が補助金申請代行できないケース

建築士事務所登録のない業者は申請代行できないことがあります。 高松市の制度は自己申請が必要な場合もあるため、 業者の対応可否を事前確認。

補助金診断ツール で高松市対応の業者&申請可能制度をまとめてチェックできます。

高松市の補助金対応リフォーム業者の探し方

高松市でリフォーム補助金を活用するには、 補助金申請に対応している業者を選ぶことが重要です。 業者選定の 3つのチェックポイント:

① 高松市内の本社・営業所の有無

高松市の制度は「高松市内事業者」 要件があることが多い。 業者の所在地を必ず確認。

② 補助金申請の代行実績

「補助金申請を代行できる」 「過去2年で香川県内の補助金申請を10件以上経験」 などを業者選定基準に。

③ Googleレビュー & 第三者口コミ

業者の Google レビュー (★4.0以上推奨)、 住宅情報サイトでの第三者口コミを確認。

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よくある質問

Q1. 国・県・市の補助金は同時にもらえますか?

A. 同一工事への二重交付は不可ですが、工事項目を分ければ併用可能です。例えば「窓は国の窓リノベ、耐震は市の耐震改修、太陽光は県のかがわスマートハウス」のように、工事内容ごとに割り振ることで合計補助額を最大化できます。

Q2. 工事を始めてしまいましたが、後から申請できますか?

A. 高松市の主要制度は契約・着工前の申請が原則で、事後申請は対象外になります。すでに着工している場合は対象外になる可能性が高いため、追加工事の枠で別途申請できないか、施工業者と相談してください。

Q3. 賃貸アパートに住んでいますが利用できますか?

A. 申請者は所有者または所有者の同意を得た方になります。賃貸の場合はオーナー(家主)の申請になるため、まずは管理会社経由でオーナーに相談してみてください。耐震改修については賃貸住宅も対象です。

Q4. リフォーム会社はどう選べばよいですか?

A. 耐震改修は市内に営業所を持つ事業者が要件のひとつです。スマートハウス補助は国の登録事業者であることが必須なので、住宅省エネ2026キャンペーンの登録一覧から選ぶのが確実です。複数社で相見積もりを取り、補助金申請の経験豊富な業者を選びましょう。

Q5. 申請書類はどこで入手できますか?

A. 高松市公式サイトの「リフォーム関連補助金」ページからダウンロードできるほか、各課の窓口でも入手可能です。耐震は建築指導課(087-839-2488)、スマートハウスはゼロカーボンシティ推進課(087-839-2393)が窓口です。

Q6. 予算枠が埋まった場合はどうなりますか?

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A. 受付終了となり、その年度の申請はできません。前年度のスマートハウス補助では追加募集が出された実績もあるため、市公式サイトの新着情報を定期的にチェックすることをおすすめします。


次のアクション

「自分の工事に使える補助金を整理したい」「実際にいくら戻ってくるかシミュレーションしたい」という方は、まずは3分でわかる補助金診断で対象制度を絞り込んでください。診断結果に応じて、市内の登録事業者へ無料見積もり依頼を出せます。全国版の制度比較は2026年リフォーム補助金まとめからご確認いただけます。


参考・出典

免責事項:本記事は2026年4月時点で公開されている情報を元に作成しています。補助金制度は予算枠の到達状況や年度の制度改正により条件・上限額・受付期間が変更されることがあります。申請にあたっては必ず最新の公募要領を高松市・香川県・国の公式窓口でご確認のうえ、要件を満たすかどうかは施工業者および各窓口の担当者にご相談ください。本記事は申請の採択を保証するものではありません。

━━ この記事の作成・監修 ━━

リフォーム補助金ナビ編集部

在籍資格者

ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)住宅ローンアドバイザー宅地建物取引士

国土交通省・各自治体の公式発表に基づき、補助金情報を毎日更新しています。
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