耐震リフォーム四日市市の耐震リフォーム補助金 2026年版

市区町村で絞り込み:全市津市四日市市伊勢市松阪市桑名市鈴鹿市名張市尾鷲市亀山市鳥羽市熊野市いなべ市+他17市町村 →

三重県四日市市耐震リフォームリフォームをするなら、 国制度+三重県制度+四日市市制度の3層併用が最大化のコツ。 本ページでは現在使える8制度を一覧化し、 国+県+市の併用で最大220万円の受給を目指す手順を解説します。2026年の最新情報に基づき、随時更新しています。

対象補助金

8

最大補助額(国+県+市の併用)

220万円

申請

先着順が多い

30秒であなたが使える補助金を診断

補助金診断 →

補助金比較

各制度の詳細

三重県 木造住宅耐震補強事業(上限100万円)

三重県独自。南海トラフ地震に備え旧耐震基準(1981年5月以前)の木造住宅の耐震補強を支援。上限100万円。

対象: 旧耐震基準木造住宅所有者

締切: 2027/3/31

公式サイトで詳細を確認

四日市市住宅耐震改修促進事業(上限120万円)

四日市市が実施する住宅耐震改修促進事業。旧耐震基準(1981年5月以前)の木造住宅の耐震改修工事に対して、工事費の一部を補助します。耐震診断も別途補助対象となる場合があります。詳細は四日市市の窓口にお問い合わせください。

対象: 旧耐震基準(1981年5月以前)の木造住宅所有者

公式サイトで詳細を確認

四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(補強工事)(上限100万円)

四日市市が実施する「四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(補強工事)」の概要をまとめました。 【対象工事】 ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 【補助対象費用】 詳しくは事業を実施する地方公共団体にお問い合わせください 【補助率・上限額】 補助割合:次の①、②を加算した額を補助額とする ①工事費用の2/3(上限50万円(県、市町)) ②工事費用の40%を加算した額(上限50万円) 補助金限度額:100万円 ※令和2年度までに四日市市耐震補強計画費補助事業を利用している場合は、補助額が異なりますので、お問い合わせください。 【対象住宅】 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) 住宅の戸数が1ha当たり10戸以上の建て込んだ区域 ・階数が3階以下 ・延べ面積の過半が住宅の用に供されている ・昭和56年5月31日以前に着工されているもの ・在来軸組構法、伝統的構法及び枠組壁工法のもので、丸太組工法でないもの ・大臣等の特別な認定を得た工法(プレハブ工法など)による住宅でないもの ・評点0.7未満を評点1.0以上にする工事 【申請窓口】 四日市市 建築指導課(電話:059-354-8207) 出典:j-reform.com(住宅リフォーム推進協議会)/元データ最終更新:令和5年06月14日

対象: 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) 住宅の戸数が1ha当たり10戸以上の建て込んだ区域 ・階数が3階以下 ・延べ面積の過半が住宅の用に供されている ・昭和56年5月31日以前に着工されているもの ・在来軸組構法、伝統的構法及び枠組壁工法のもので、丸太組工法でないもの ・大臣等の特別な認定を得た工法(プレハブ工法など)による住宅でないもの ・評点0.7未満を評点1.0以上にする工事

公式サイトで詳細を確認

四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(リフォーム補助)(上限20万円)

四日市市が実施する「四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(リフォーム補助)」の概要をまとめました。 【対象工事】 ⑧その他・木造住宅耐震補強工事補助を利用。 ・耐震補強工事補助に含めることができない住宅の改善工事。 【補助対象費用】 ①特定の工事の工事費用に応じて決定・木造住宅耐震補強工事補助を利用。 ・耐震補強工事補助に含めることができない住宅の改善工事。 【補助率・上限額】 対象リフォーム工事の1/3を補助(上限20万円/戸) 【対象住宅】 以下の全ての要件を満たす木造住宅 ・昭和56年5月31日以前に着工しているもの ・耐震診断の結果、評点が0.7未満のもの ・階数が3階以下であること 等 【施工者の条件】 ①都道府県内または市町村内の事業者県内に本店、支店、営業所を有する建築業者であること。 【申請窓口】 四日市市 建築指導課(電話:059-354-8207) 出典:j-reform.com(住宅リフォーム推進協議会)/元データ最終更新:令和5年06月13日

対象: 以下の全ての要件を満たす木造住宅 ・昭和56年5月31日以前に着工しているもの ・耐震診断の結果、評点が0.7未満のもの ・階数が3階以下であること 等

公式サイトで詳細を確認

四日市市木造住宅耐震補強計画費補助金事業(上限18万円)

四日市市が実施する「四日市市木造住宅耐震補強計画費補助金事業」の概要をまとめました。 【対象工事】 ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 【補助対象費用】 詳しくは事業を実施する地方公共団体にお問い合わせください 【補助率・上限額】 補助割合:2/3 補助金限度額:18万円 【対象住宅】 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) ・階数が3階以下 ・延べ面積の過半が住宅の用に供されている ・昭和56年5月31日以前に着工されているもの ・在来軸組構法、伝統的構法及び枠組壁工法のもので、丸太組工法でないもの ・大臣等の特別な認定を得た工法(プレハブ工法など)による住宅でないもの ・耐震診断の評点を1.0未満から1.0以上とする耐震補強設計であること 【申請窓口】 四日市市 建築指導課(電話:059-354-8207) 出典:j-reform.com(住宅リフォーム推進協議会)/元データ最終更新:令和5年06月13日

対象: 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) ・階数が3階以下 ・延べ面積の過半が住宅の用に供されている ・昭和56年5月31日以前に着工されているもの ・在来軸組構法、伝統的構法及び枠組壁工法のもので、丸太組工法でないもの ・大臣等の特別な認定を得た工法(プレハブ工法など)による住宅でないもの ・耐震診断の評点を1.0未満から1.0以上とする耐震補強設計であること

公式サイトで詳細を確認

四日市市木造住宅耐震診断事業

四日市市が実施する「四日市市木造住宅耐震診断事業」の概要をまとめました。 【対象工事】 ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 【補助対象費用】 詳しくは事業を実施する地方公共団体にお問い合わせください 【補助率・上限額】 補助割合:100% 【対象住宅】 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) ・階数が3階以下 ・延べ面積の過半が住宅の用に供されている ・昭和56年5月31日以前に着工している住宅 ・在来軸組構法、伝統的構法、枠組壁工法で、丸太組工法でないもの ・大臣等の特別な認定を得た工法(プレハブ工法など)による住宅でないもの 【施工者の条件】 ③その他の要件登録事業者による実施 【申請窓口】 四日市市 建築指導課(電話:059-354-8207) 出典:j-reform.com(住宅リフォーム推進協議会)/元データ最終更新:令和5年06月13日

対象: 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) ・階数が3階以下 ・延べ面積の過半が住宅の用に供されている ・昭和56年5月31日以前に着工している住宅 ・在来軸組構法、伝統的構法、枠組壁工法で、丸太組工法でないもの ・大臣等の特別な認定を得た工法(プレハブ工法など)による住宅でないもの

公式サイトで詳細を確認

四日市市分譲共同住宅耐震診断事業費補助金事業

四日市市が実施する「四日市市分譲共同住宅耐震診断事業費補助金事業」の概要をまとめました。 【対象工事】 ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 【補助対象費用】 詳しくは事業を実施する地方公共団体にお問い合わせください 【補助率・上限額】 ・延床面積が1,000㎡以上2,000㎡未満の場合、耐震診断に要した経費の3分の2の額と延床面積×1,500円の3分の2の額のいずれか少ない額 ・延床面積が2,000㎡以上の場合、耐震診断に要した経費の3分の2の額と延床面積×1,000円の3分の2の額のいずれか少ない額 【対象住宅】 対象用途:マンション(分譲) ・昭和56年5月31日以前に着工され、完成しているもの ・延床面積が1,000㎡以上であり、かつ、地階を除く階数が3階以上のもの 【申請窓口】 四日市市 建築指導課(電話:059-354-8207) 出典:j-reform.com(住宅リフォーム推進協議会)/元データ最終更新:令和5年06月13日

対象: 対象用途:マンション(分譲) ・昭和56年5月31日以前に着工され、完成しているもの ・延床面積が1,000㎡以上であり、かつ、地階を除く階数が3階以上のもの

公式サイトで詳細を確認

ブロック塀等撤去費補助制度

四日市市が実施する「ブロック塀等撤去費補助制度」の概要をまとめました。 【対象工事】 ⑧その他道路等に面する危険なブロック塀等を全面もしくは補助対象外になる高さまで撤去する工事 【補助対象費用】 ①特定の工事の工事費用に応じて決定 【補助率・上限額】 ・ブロック塀等の撤去に要する経費(処分費も含む) ・撤去するブロック塀等の道路沿いの長さ1m×10,000円 上記のうち、少ない方の金額の50%(上限は200,000円) 【対象住宅】 道路等に面するブロック塀等で、道路等からの高さが1m以上あり、かつ、敷地地盤面からの高さが60cm以上であるブロック塀等 【発注者の条件】 ④その他の要件四日市市内にあるブロック塀等の所有者 【施工者の条件】 ④要件なし 【申請窓口】 四日市市 建築指導課(電話:059-354-8183) 出典:j-reform.com(住宅リフォーム推進協議会)/元データ最終更新:令和5年08月16日

対象: 道路等に面するブロック塀等で、道路等からの高さが1m以上あり、かつ、敷地地盤面からの高さが60cm以上であるブロック塀等

公式サイトで詳細を確認

耐震リフォームの見積もりを無料で取る

耐震リフォームは専門性が高いため、実績のある業者を選ぶことが重要です。リフォーム比較プロで最大3社の見積もりを無料で取得し、実績を比較できます(審査済み加盟店のみ)。

無料で見積もりを比較する →
完全無料|最大3社を比較|しつこい営業なし

【PR】広告 | 提携先の見積もりサービスに遷移します

三重県耐震リフォームに対応するリフォーム業者

補助金を活用できる施工業者を、施工事例・口コミ・対応規模で比較できます。

業者一覧を見る →

三重県の耐震リフォーム業者に無料見積もり

補助金を活用すれば最大220万円お得に

複数のリフォーム業者を比較して、最適なプランを見つけましょう

完全無料|最大3社を比較|契約義務なし
無料で見積もりを依頼する

【PR】広告 | 提携先のリフォーム見積もりサービスに遷移します

他県の耐震リフォーム補助金

隣接エリアや主要都市の制度も比較してみましょう。

三重県耐震リフォーム補助金 上限額ランキング TOP5

  1. 1

    四日市市住宅耐震改修促進事業

    四日市市

    120万円
  2. 2

    三重県 木造住宅耐震補強事業

    三重県

    100万円
  3. 3

    四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(補強工事)

    四日市市

    100万円
  4. 4

    四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(リフォーム補助)

    四日市市

    20万円
  5. 5

    四日市市木造住宅耐震補強計画費補助金事業

    四日市市

    18万円

三重県内の耐震リフォーム補助金が多い市区町村 TOP10

耐震リフォームに関する解説記事

国の主要リフォーム補助金ガイド(2026年)

三重県耐震リフォーム補助金 よくある質問

三重県耐震リフォームで「三重県 木造住宅耐震補強事業」はいくらもらえる?

三重県 木造住宅耐震補強事業は上限100万円の補助が受けられる可能性があります。

三重県独自。南海トラフ地震に備え旧耐震基準(1981年5月以前)の木造住宅の耐震補強を支援。上限100万円。

三重県耐震リフォームで「四日市市住宅耐震改修促進事業」はいくらもらえる?

四日市市住宅耐震改修促進事業は上限120万円の補助が受けられる可能性があります。

四日市市が実施する住宅耐震改修促進事業。旧耐震基準(1981年5月以前)の木造住宅の耐震改修工事に対して、工事費の一部を補助します。耐震診断も別途補助対象となる場合があります。詳細は四日市市の窓口にお問い合わせください。

三重県耐震リフォームで「四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(補強工事)」はいくらもらえる?

四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(補強工事)は上限100万円の補助が受けられる可能性があります。

四日市市が実施する「四日市市木造住宅耐震補強工事等補助金事業(補強工事)」の概要をまとめました。 【対象工事】 ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 【補助対象費用】 詳しくは事業を実施する地方公共団体にお問い合わせください 【補助率・上限額】 補助割合:次の①、②を加算した額を補助額とする ①工事費用の2/3(上限50万円(県、市町)) ②工事費用の40%を加算した額(上限50万円) 補助金限度額:100万円 ※令和2年度までに四日市市耐震補強計画費補助事業を利用している場合は、補助額が異なりますので、お問い合わせください。 【対象住宅】 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) 住宅の戸数が1ha当たり10戸以上の建て込んだ区域 ・階数が3階以下 ・延べ面積の過半が住宅の用に供されている ・昭和56年5月31日以前に着工されているもの ・在来軸組構法、伝統的構法及び枠組壁工法のもので、丸太組工法でないもの ・大臣等の特別な認定を得た工法(プレハブ工法など)による住宅でないもの ・評点0.7未満を評点1.0以上にする工事 【申請窓口】 四日市市 建築指導課(電話:059-354-8207) 出典:j-reform.com(住宅リフォーム推進協議会)/元データ最終更新:令和5年06月14日

三重県耐震リフォーム補助金は国の制度と併用できますか?

多くのケースで併用可能です。 国の「住宅省エネ2026キャンペーン」(先進的窓リノベ・給湯省エネ・みらいエコ住宅) と三重県独自・市区町村の制度は対象工事や補助対象経費が重複しなければ併用できます。 ただし、 同一工事に対する重複補助は禁止される場合があるため、 各制度の併用ルールを必ず確認してください。

申請のタイミングはいつがベスト?

ほぼ全ての補助金で「交付決定通知の前に着工した工事は対象外」となります。 業者選定 → 見積もり → 補助金申請 → 交付決定通知 → 着工 → 工事完了 → 実績報告 → 補助金交付 の順で進めるのが基本です。 予算上限に達し次第早期終了する制度も多いため、 検討開始から申請まで余裕をもったスケジュールが推奨されます。

三重県の他のリフォーム補助金

※ 本ページの情報は一般的な内容であり、申請の採択を保証するものではありません。 最新の情報は各自治体の公式窓口にご確認ください。補助金は先着順で予算上限に達し次第終了する場合があります。